« 料理三昧の週末 | Main | Why Software Quality Stinks »

January 28, 2004

TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a00d83451e3ca69e200d8347c63f969e2

Listed below are links to weblogs that reference ソフトウェアの品質は本当に悪いのか:

Comments

伴大作

ども、始めまして。

コンサルタントやっています。
車載用コンピュータ大変ですね。開発費の
相当な部分を占めているとは聞いていましたが、
そんなウエートを占めるようになったとは
驚きです。

確か、トヨタはアイシンとデンソーで開発させている
筈ですが、
(日産は日立系のルネッサステクノロジーですかね、
32ビットかでNECが力を入れているとの話もあります。)

ヨーロッパ車はボッシュとシーメンスですか?

この世界も覇権争いが激しくなっているようですね。

技術のことですが、
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2005/03osek/01.html
にかなり詳しく載っています。

一方覇権争いは
http://www.randdmanagement.com/c_defact/de_042.htm
です。
米国ではITS用の5.8Ghz開放が決定されたので、今後は
こちらででも覇権争いが勃発しそうですね。

Tomomi

伴さん、貴重な情報へのポインタ、どうもありがとうございました。
(ホームページも拝見しました。光栄です!)

テレマティクス、以前から興味はあったのですが、どうもやはり「車は車、ITはIT」という頭があったものですから、とても興味深かったです。
車自体がこれだけソフトウェア化していてネットワークを活用しているとなると、ますます「モジュール化」思想が必要になりそうですね。
また、日本はどうも「標準化」世界でのルール作りは得意でないイメージがあるのですが、せめて自動車業界は標準化でも頑張って欲しいです!

The comments to this entry are closed.

January 2010

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

Photo Albums

Blog powered by TypePad